秋、映画の季節
3連休初日の6日(土)、邦画・洋画と見た。
邦画は封切りになったばかりの「未来予想図~ア・イ・シ・テ・ルのサイン~」。ドリカム世代の私にとっては、よくここまできれいに映像化してくれたなぁと。改めて楽曲の良さをかみしめてました。また、主演の2人の自然な演技もよく、20代戻りたい!と思ってしまいました。
一方、洋画は、スペインのフランコ総統政権末期の様相を描いた「サルバドールの朝」。政治の残酷さと、処刑方法の残酷さ。これが、30年前の現実なのかと、立ちすくんでしまった。
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